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理想の行動量を継続させるには半端ない体力と精神力が必要な件。

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おのぺーお金持ち計画

こんにちは、小野哲平です。

なんと一か月の間に二回体調を崩し、二回も病院に行きました。

自分でも驚いてます。

いままで結構ムチャしても熱が出たりすることはなかったので、どうしてこんなに弱くなってるんだろう…と病気を疑うほどでした。

だがしかし、よくよく考えたら今までの生活とここ数ヶ月の生活では明らかに違うことがあります。

それは…普段の行動量

今日は理想の行動量を継続させるには半端ない体力と精神力が必要だという話を書きます。

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最近のおのぺー

というわけで最近のぼくは失ってしまった時間を取り戻すかの如く、鬼のように作業しています。

おのぺーお金持ち計画にもあるようにこの誰にも誇れない人生を三年で変えるべく毎日必死に生きてます。

小野哲平お金持ち計画。このゴミクズみたいな人生を三年で変えてやるよ
これまでずっと苦しみながら生きてきた管理人が人生をバラ色にすべく考えた今後の生き方について書きました。

普段の仕事に加えて、ブログにYouTube、脚本、そしてお金の勉強も始めています。

おのぺー
おのぺー

芝居しかしてなかったから世の中のこと何にも知らねぇ!!

しかしながら、今までの自分もそれなりに忙しい時間を過ごしていました。

おのぺー
おのぺー

バイトして稽古して、バイトして稽古して…

でも最近の忙しさと比べるとやはり疲れの種類が違うのです。

以下、それについて説明します。

こなし作業の忙しさ

今までも正直ヒマな時間を過ごした記憶はありません。

ずっと活動していました。

具体的には

  • 朝から夕方までバイト → 仮眠挟んで夜から朝までバイト
  • 朝から夕方までバイト → 終電近くまで稽古 → 早朝からバイト

こんな風にプライベートな時間など存在してない生活でした。

おのぺーは奨学金も返しているから返済地獄なのだ!
おのぺー
おのぺー

週7勤務は当たり前だよ

でもこの忙しさは言い方を変えると、単純に時間を提供している忙しさです。

「○○時~○○時で○○をして、○○時~○○時で○○をする」という自分の時間を分かりやすく提供することで自分の時間を失っていく忙しさです。

この忙しさの特徴は終了時刻が読めること

どれだけ忙しくても解放時間になれば終わりです。

ですが、ぼくが今戦っている忙しさはこの忙しさとは性質が異なります

絶えず何かに追われている忙しさ

ぼくが今戦っているのは、自分の自由な時間にやるべきことをやる忙しさです。

自分の自由な時間にやるべきことをやる…

おのぺー
おのぺー

自由な時間に…やるべきことを…

それもう自由じゃねぇじゃん!!

そうなんです。ブログも空いた時間に更新しています。脚本もそう。

しかも終わりがありません。やり続けるしかないのです。

特にぼくの場合は体力が低下していても休まずにブログを書いたり脚本を書こうとしてしまいます。

それが良くない。

つまり自分の休息時間を自分自身で奪ってしまっているのです。

自分で自分に体力以上の課題を課して首を締めている。

理想を実現するには

ともあれ自分に課題を与えて自分でクリアして成長していくのは素晴らしいことだと思います。

ただし、そこでの問題点は自分のキャパシティが理解できないまま課題だけを与え続けてしまうことです。

理想を実現するために思いだけが先走りして、今の自分の力量が見えていないのはとても良くない状態です。

この場合の力量とはブログや脚本を書く能力ではなくて、それに向き合う体力や精神力です。

行動量に耐えうる体力・精神力

今まさにぼくが戦っているのはここ。

おそらくぼく自身が望んでいる体力や精神力に、ぼくは全然達してません。

おのぺー
おのぺー

え…これぐらいで体調崩れるの?

って感じです。いやぁ~悔しい!!

マラソンで体力つけるどころかトレーニングで体力奪われたところに休まず作業してるから最悪の循環になっています…。

長作業するのも勉強するのも継続するにはそれなりの体力・精神力が必要である

圧倒的な覚悟

自分の理想を達成するには、このように体力を崩すことも怖がらずに戦い抜く断固たる決意が必要だとぼくは強く思います。

言うなれば圧倒的覚悟

ブログや脚本の筆が進まなくても、

自分の能力の低さに何度絶望しても立ち上がる、

無理して体調崩しても対策考えて復活する、

そういった「やると決めたら絶対にやるんだ!!」という強い気持ち、圧倒的覚悟が自分を更なるステージに連れて行ってくれるとぼくは信じています。

何度も書くように誰も助けてくれません。

自分を変えるのは自分自身です。

理想を実現するには圧倒的覚悟を持って戦い続けるしかない

未だかつて無い自分になれ

圧倒的覚悟を持った行動量の果てに何があるのか。

それは思い描いた理想の自分かも知れないし、もしかしたらそうではないかも知れません。

ですが、間違いなく断言できるのは

その果てに辿り着いた自分は未だかつて無い自分だということ。

それだけ行動して現状維持だったら逆にホラーです。

ぼくは必死で行動して果ての果ての果ての果てに到達してみせます。

まずは理想の行動量を継続させる為には、体力精神力、それから能力

そして圧倒的覚悟

その全てを兼ね備えて今度も努力します。